SPECIAL CONTENTS

カフェオレ特集
コーヒーとミルクの比率やアレンジ次第で、お好みのカフェオレの作り方やおすすめカプセルをご紹介します。
カフェオレとは
カフェ・オ・レの発祥は、フランス。カフェオレ(café au lait) の発祥は、フランス。フランス語で「カフェ(café)」はコーヒー、「オレ(au lait)」はミルクを意味し、現地では朝食にクロワッサンやパンと合わせて楽しまれてきました。ドリップコーヒーにミルクを加えたメニューとして、日本の喫茶文化でも馴染み深い「カフェ・オ・レ」。ドリップポッドでも、コーヒーの濃さやミルクとの比率を少し意識するだけで、自宅でも気軽においしいカフェオレが作れます。

カフェオレ専用
ミルクにあうブレンド新登場
UCCのコーヒー鑑定士が監修し、ブラジルの個性を活かしたマイルドなカフェオレ向けブレンドが秋冬限定で新登場。カフェインレスコーヒーを50%使用し、優しく穏やかな飲み心地に仕上げました。ミルクのまろやかな甘み、アーモンドやヘーゼルナッツのようなローストナッツ香ばしさが余韻まで広がる、この季節にぴったりの味わいです。

鑑定士の誇り
ミルクにあうブレンド
1,088円(税込)

好みで選ぶカフェオレに合う
カプセル診断
Q1.どっちのカフェオレが好み?
A マイルドな甘みがあるタイプ
B 濃厚ビターなタイプ
Q2.いつ飲むカフェオレが好み?
A 朝の目覚めに
B 午後のおやつの一緒に
C 夜のリラックスタイムに
Q3.好みのミルクで作るカフェオレ
A 牛乳
B 低脂肪乳
C 豆乳
D アーモンドミルク

朝昼晩で楽しむカフェオレ


ミルクを変えて楽しむカフェオレ
ミルクを変えるだけで、カフェオレはまるで違う表情に。
お好みに合わせて選べる、ミルク別のおすすめカプセルをご紹介します。

牛乳
程よい乳脂肪も含まれていて、ミルクのコクが感じられる牛乳※には、酸味ストロング系のコーヒーを合わせて。
※生乳100%を使用し、成分無調整で殺菌したもの。乳脂肪分3.0%以上、無脂乳固形分8.0%以上の牛乳。
【おすすめのカプセル】


【関連記事】
おいしいカフェオレの淹れ方を知る














